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愛媛県木造住宅耐震診断事務所登録第209号住宅の耐震診断・耐震補強お気軽に相談してください

東日本大震災で被災された方々へ心よりお見舞い申し上げます


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耐震診断・耐震補強をする理由

1981年以前に建てられた建物

 1981年6月に建築基準法が改正され、耐震基準が強化されました。
阪神・淡路大震災において1981年6月以前に建てられた耐震性能の低い建物の被害が大きかったと報告されています。

これから新築をする建物

 たとえば35年ローンを組んで新築するとします。ローン期間中に南海地震が起こり、被害が発生した場合、壊れてから修理するより、あらかじめ壊れにくくしておく方が「安上がり」です。他にも、火災保険に加入すると思いますが、実際に保険のお世話になるのは数千件に一件の割合です。わずかな危険性に対して多額の保険料を支払うのであれば、確実に来るとされている、南海地震に対して、新築+数十万円の耐震補強は無駄な投資ではありません。

今すぐ出来る災害対策

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リフォームを計画している建物

 耐震強度が不足していれば、見た目は綺麗になっても、結局は古い家に住んでいるのと同じです。せっかくリフォームをするのであれば、快適で安全であるべきです。

過去にリフォームをした建物

 リフォームは一般的には建築確認申請は不要です。そのため建設業許可が
ない、建築士がいないなど、建築知識が乏しい業者が工事を行っている場合が多く、構造計算など、耐震性を考慮した設計や施工が行われていない場合が
あります。見た目だけのリフォームは家の耐震性を弱めている可能性があります。特に、壁や柱を撤去して、部屋を大きくした場合は要注意です。
 
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